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タイ大好きTakaの日記

タイが大好き36歳のリーマンです。(妻 1 子 2)大好きな酒、ギャンブルを控えても最優先はタイ☆

羞恥心無きウインドミルを初体験

WSへ向かう途中、嬢が最も愛するバーツという弾を補填します。
 
ハヤ「俺マッサージ嬢と夜約束あるから、昨日逝ってない店を中心に逝こうよ。
あと最後はサファイアクラブでダンズ見たい」
 
Taka「俺もサファイアクラブ逝きたいので、そのプランで逝きましょう」
 
時刻は8時頃・・・・・・
 
ほとんどの店がオープンしておりません(涙)
 
しょうがないので、
バカラへ入店します。
 
バカラへ入ると、昨日LDを進呈した嬢が手を振ってきます。
軽くスルーし、2階で飲んでみることにします。
 
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
 
5、6人の嬢しかいません(涙)
 
ハヤが1人の嬢に目を向けます。
ハヤ「俺、あの嬢タイプだな・・・・・・」
 
Taka「マジですか?確かに可愛らしいですが、冷たい雰囲気を醸し出してますよ」
 
ハヤ「それでもいい」
 
Taka「だからスレ嬢にあたるのでは・・・・・」
 
ハヤ「・・・・・・・・・」
 
バカラを後にして、昨日逝けなかった店に向います。
 

 

オープンしたばかりなので、盛り上がっている訳がありません・・・・・
特筆すべきことも無いので、逝った店を羅列します。
 
インフィニティ
ギンザ
シャーク
 
昨日入店できなかったウインドミルへ突入します。
他の店と違い、混雑してました・・・・・
Takaとハヤはバスタブの前の席に案内されます。
嬢のレベルはさておき、この店には羞恥心という言葉は無いそうです。
 
ステージの上で、全裸の嬢2人が絡み合っております。
途中クンニまでし始めております。
ソファーでは同じく全裸の嬢2人が疑似セックスを楽しんでおります。
バスタブ内ではこれまた全裸の嬢2人が、シャワーとは言えない水滴を
浴びております。
 
バスタブ内の嬢が
「貴方たちもシャワーする?」
と問いかけてきます(笑)
 
酔いが足らないので、辞退することに・・・・・
Takaも全裸になり、バスタブに入っていたらいい経験が出来たなと、
現在絶賛後悔中(笑)
 
バスタブ内の嬢は、オシッコはするわ、アソコを広げて見せてくるわ、、、、、
 
ここまで露骨だと、逆に興奮しません!
見えるか、見えないかというところにTakaは興奮するのです。
 
ハヤは良いものみせてもらったと、その嬢に100B渡して店を出ます。
 
次はお目当てのサファイアクラブ・・・・・
 
昨日のかぶり席ではなくて、今日はソファー席に案内されます。
 
嬢のスタイルは良く、ダンスも一生懸命、音楽もカッコイイ☆☆☆
大好きなゴーゴーバーです。
 
ハヤ「俺一旦ホテルに戻ってマッサージ嬢に連絡してみるよ」
※ハヤは通信手段がWi-Fiしかありません。
 
Taka「俺の携帯からデザリングしていいですよ」
※Takaも基本Wi-Fiしかありませんが、海外駐在する前に
海外パケ・ホーダイに加入していたので、それを使ってます。
日本に戻ったら、すぐにシムフリー化しようと思います。
タイの為だけですが・・・・・
 
ハヤ「ありがとう・・・・まずは何時に終わるか聞いてみるよ」
 
嬢「10時に終わるよ」
 
ハヤ「後で迎えに逝くよ。その後飯でもどうかな?」
 
嬢「お金くれますか?」
 
ハヤ「OK」
 
嬢「ショートとロングどちらがいいですか?」
 
この辺りでハヤは段々機嫌が悪くなります。
基本勘違い男なので、自分が気に入られたと錯覚してます(笑)
それなのに金の話ばかりでうんざりしてきてます・・・・・
 
Taka「そりゃあ商売なんだから、お金は払うでしょ。
どこの世界に会ったばかりの50近いオヤジに惚れる嬢がいるんですか!」
  
ハヤ「けどTakaは嬢にチヤホヤされてるじゃん。
さっきのSoi6でもそうだったしさ・・・・」
※妬みが始まりました・・・・
 
Taka「金払いがいいだけ。俺もハヤも一緒です!
取り敢えず値段聞いて、ふっかけられたら無視しておけばいいですよ」
 
ハヤ「そうだな。ここにもいい嬢たくさんいるしな」
 
ハヤ「明日早いからショートにするよ。いくら?」
 
嬢「3000B」
 
ハヤはすんなりOKします・・・・(笑)
相当気に入っていたのでしょう(笑)
 
まだ約束の時間には充分ありますが、ハヤは待たせたら悪いと言って先に帰ることに☆
 
さてと、Takaはちょっとびびりながらも、シアリスを1錠頂くことにします。
 
ゴクリ・・・・・
 
(続)