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タイ大好きTakaの日記

タイが大好き35歳のリーマンです。(妻 1 子 2)大好きな酒、ギャンブルを控えても最優先はタイ☆

天国に一番近い店は天国だった☆

昼食に向う準備をしていると、シゲからの電話。
 
Taka「どうしたの?昨日のRちゃんはどうだった?」
 
シゲ「すっっっっごく良かったです。そこで申し上げにくいんですが・・・・」
 
Taka「なになに?」
 
シゲ「今回の訪タイRちゃんとずっと一緒に過ごしたいのですが、いいですか?」
 
Taka「シゲ凄いな!全然気にしなくていいよ☆」
 
という訳で、シゲはRちゃんとしっぽり。
Rちゃんと飯食ったり、デートしたり、ラジバンダリ。
 
~ノリと合流して昼食~
(昼食会場は釡神ラーメン)
 
昨晩のお互いの報告を行い(過去記事バカラで撃沈参照)、
シゲの話をしながら酒を飲みました。
 
当時、シゲについては、折角バンコクまで来たのに同じ嬢とつきっきりってもったいないなあと思ってました。
今、現在はシゲと同じような事をしちゃってます(笑)
男という生き物は勝手なものですね。
 
昼食後はノリとプロンポン駅にあるパラダイスマッサージに逝きます。
そうです。今回の訪タイの目標は複数人プレー。
(既に初日で実戦済ですが、女性とは初めてなので)

  

Taka「ノリ、本当に1人しか選ばないんですか?」(煽ります)
 
ノリ「俺は1人でいいよ。」
 
Taka「こんな経験なかなか出来ませんよ」(さらに煽ります)
 
しかしノリは頑なに断ります。何故だったのでしょう。
Takaは3人選ぶので、指名順はノリからにしてあげます。
といってもタイプが違うので被る事はありません(笑)
※この店は写真指名でした。
 
3人も選ぶので、正直超テキトーに選びました。
 
2階の待合室でビールを飲んでいると、3人の嬢達とご対面(嬉)
 
ルックスはMP、ゴーゴー、タニヤに劣ります。
 
しかしそんなの関係ありません。今回の目標は複数人プレーですから。
 
4Pコースはパノラマルームという場所で行う為、ビルの屋上まで階段で上がります。
 
なかなか疲れました。
 
部屋に到着すると・・・・・・・・Taka驚きました。
バンコクに来ていったい何回驚いているのでしょう・・・)
 
部屋はとても広く、部屋奥に大きなバスタブがあり、部屋の中央にベッド。
バスタブの天井はガラス張り。
Takaのプレイタイムは昼間なので、隣のマンションから丸見えかと思います(笑)
 
3人の嬢はお風呂の準備をするということで、Takaはビールを飲みながら、
タバコを吹かします。
情けない事にタバコを持つ手が震えていたというのは内緒の話です。
 
準備が出来たということで、まずは4人でバスタブに入ります。
(嬢はA、B、Cとします)
 
バスタブ内は泡風呂。湯加減良し。
美女とはいかないまでも3人の嬢がTakaの体をおっぱいで洗ってくれます。
 
その時、Takaは石油王にでもなったかのような心境でした。
 
AがTakaとDKします。BとCがTakaのビーチクを舐めまわします。
BとCが其々Takaの腕をおっぱいに持っていき、
Takaは両手でBとCのおっぱいを揉みます。
 
そのうちBとCがレズプレイを始めました。BがCを責めます。
Cに手マンしてます。Cが喘ぎだします。
 
つーか4人もいると、なんかの方程式みたいで、ゴチャゴチャします。
 
BがTakaにあなたもやってあげてというので、Cに手マンします。
そうすると、Bがあたしにもしてというので、両手其々でBとCを手マンします。
Takaのお口はAのビーチを舐めてます。
 
幸せいっぱいですが、なんか大変だなあと冷静に考えていた記憶があります。
 
その後ABC3人がTakaの息子を舐めてくれます。
 
Aがサオ、Bがタマ、Cがタマ
 
続いて
 
Bがサオ、Cがタマ、Aがサオ
 
更に、
 
Cがサオ、Aがタマ、Bがタマ
 
完全に方程式です。
 
息子が悲鳴をあげてしまいそうになるタイミングで、バスタブプレイは終了です。
 
ベッドに移動して、引き続き4人で戯れます。
 
3人の中で一番好みのAのアソコを舐めます。
BはTakaの菊穴を舐め、CはTakaの背中を舐めます。
 
もう我慢の限界です。
 
Aに騎乗位で挿入します。その間、BはDK、CはTakaのビーチックを舐めます。
 
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
 
シューマッハ並みのスピードでフィニッシュ❤❤❤
1発目終了です。
 
その後、3人からマッサージをしてもらい、、、、、
 
続いてはBに挿入。。。。。。
プレイ内容は1発目と変わらないので省きます。
ABCが入れ替わったくらいです。
 
こちらもなんとかフィニッシュ❤❤❤
2発目終了です。
 
3発目に入る前にTakaは嬢達に言いました。
 
Taka「もう充分満足した。これで終わりにしましょう」
 
はい。泣き言です。
息子が反抗期に入り言う事聞かないのはわかりきってます。
 
C「アタシもイレタイ❤」
 
Taka「気持ちは嬉しいですが、もう無理です。ごめんなさい」
 
なぜか謝ってるTaka。。。。。
 
終了時間までマッサージをしてもらい、天国の階段を降りていきました。
 
既にプレイを終えたノリが待合室で待ってます。
階段から3人の嬢を引き連れて降りてくるTakaも見て、
 
ノリ「Taka格好いいな。後光が差してるぞ!」
 
と有難いのやら、有難くない言葉を頂きました。
 
(続)