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タイ大好きTakaの日記

タイが大好き36歳のリーマンです。(妻 1 子 2)大好きな酒、ギャンブルを控えても最優先はタイ☆

Jちゃんとの再会

タニヤ牛角店で、まずは牛タンをつまみに乾杯(チーン)

 
あっ勿論、オサムは来てません。
 
初めは、一応気を使い、ゆっくり注文してましたが、30分超えたあたりから、
カルビ、ロースやらを注文し、
オサムは来ないものとして、楽しんでおりました。
 
しかし、、、、、、オサムから着信が入ります・・・・
 
オサム「今どこ???」
 
Taka「いや、当然牛角ですよ・・・・」
 
オサム「どこの牛角???」
 
Taka「タニヤの牛角です」
 
オサム「今から逝くわ・・・・」
 
Taka「絶対友達連れてこないで下さいよ」
 
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
 
オサム集合時間の1時間遅れての到着。

 

 
オサム「やっぱ焼肉は牛タンからだよね」
 
1時間遅れを感じさせないマイペース感・・・・
ハヤ、ももちゃんの顔が引き攣っております。
 
しかし、Takaは牛タン大好き人間なので、マイペンライ☆☆☆
この時だけはオサムに感謝!!!!
 
ほどなくすると、JちゃんからLINEが入ります。。。。
 
Jちゃん「今何処ですか???」
 
Taka「タニヤでご飯食べているよ」
 
Jちゃん「お店で待ってます❤」
 
Taka「絶対逝きます❤」
 
Jちゃんが出勤してくれました❤❤❤
いち早く会いたいので、先輩達に会計を促します。
 
オサム「俺バーツ無いんだよね」
 
Taka「カードで支払って、俺らがバーツで払いますよ」
 
オサム「おーーーいい考えだね!」
 
オサムがトイレの為、席を立ちます。
 
ハヤ「流石に多目にオサムが払うだろう」
 
Taka「いや、無理ですよ。逆に後から来たから少ない支払いのパターンも
考えられますよ」
 
ハヤ「俺が多目に払わすよ」
 
お会計は約8000Bでした。
ハヤが会計伝票をオサムに渡します。
通常の上司であれば、俺が○○B払うから、後は適当に分けてね。
とスマートな支払い方法がサラリーマン社会では確立されてますが、
 
・・・・・・・・・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・
沈黙が続きます。
 
沈黙に耐え切れず、
 
ももちゃん「1人2000Bね」
 
きっちり割勘でのお支払いとなりました。
オサム、まさかの黙秘権行使という荒業を使います。
 
それではいざJちゃんのお店へ☆☆☆
 
Jちゃんが笑顔で迎えてくれます。
 
Taka「結婚式早く終わったの???」
結婚式というと、夜遅くまで飲むイメージがあったので、
まさか会えると思いませんでした。
 
Jちゃん「うん☆終わったよ」
途中で抜け出して会いに来てくれた訳じゃありませんでした。。。。。。
Takaも相当の勘違い野郎です(涙)
 
オサム、ハヤ、ももちゃんも其々嬢を選択し、個室に入ります。
ここからは当然のカラオケ大会。
 
ハヤが歌っている途中に、オサムがボタンを押し間違えて、
キーが変更になったというハプニングがありました。
後にハヤがブチ切れておりました。。。。。(怖怖怖)
 
オサムが付けた嬢は、プロレスラーみたいな体型をしてます。
オサムも途中、Jちゃんと変わってと、クソみたいな要求をしてきますが、
無視しておきます。
オサムは自分が歌っている時以外は、常に携帯をいじくっておりました。
 
50歳も過ぎたというのに、空気を読めません。
オサム嬢が可哀そうになってきました。。。。
 
オサムは翌日朝早いフライトなのでと、途中退席することに・・・(嬉)
 
Taka「今日は嬢は持ち帰らないんですよね?」
 
オサム「この嬢持ち帰るよ」
 
Taka「本当ですか!?凄くつまらなそうにしてたじゃないですか。。。。
いいんですか?」
 
オサム「いいよ」
 
Takaがオサム嬢に、先に着替えてくるように催促します。
当然、この上ない嫌な顔をしてましたが、残念ながら、これが夜の嬢の商売、、、、
客を選べません。。。。。
しぶしぶ着替えに逝きました。
 
オサムがいなくなります。
我ら3人は嬉しさのあまり、1時間延長して最後の夜を楽します☆☆☆
 
※後日、オサムからその夜のことに聞きましたが、当然のことながらサービスが
悪かったとのことです。
人の振り見て、我が振り直せという素晴らしい諺があります。
嬢にサービスを求めるなら、やはり嬢に嫌われないように努力しなきゃいけません!
 
スレ嬢にあたった際は、Takaの努力が足りないと
自分を戒めることにします!!!!
 
(続)